2006.01[HOME/INDEX]

28(土) それでもあくまで貪欲に!
    『hm3 SPECIAL』3月号{能登麻美子,小清水亜美,後藤沙緒里}
     
    『Beppin School』2月号{柏静香,末永佳子,しほの涼,美咲萌}
     
    他に、『COMIC LO』3月号、『月刊Gファンタジー』2月号、など。

24(火) ひとみんバースデー☆
    仁美ちゃん、17歳のお誕生日おめでとう!! 愛してるわよ!!(ぉ ララル♪

22(日) いつかは仁美ちゃんを一人占めしたい(not監禁(ぉ)
    《イベント》寺門仁美/バースデー記念バスツアー[9:30〜@千葉マザー牧場
    家に帰り、服がケモノ臭いことに気付いた(笑)。ジンギスカンを食べた上に、羊や牧羊犬に触ったからだ。いやいやいや。それにしても、凄くいいイベントだった。参加することができてよかった。もし行けなかったとしたら、一生後悔するに違いない。そんなわけで、仁美ちゃんをはじめ、このバスツアーを企画したライブバージョンさん、並びに仁美ちゃんの事務所のフィットワンさんなど、各方面には本当に感謝したい。
     
    さて、このバスツアー、スケジュールに縛られて慌ただしいということもなく、ゆったりまったりしてて、迷惑で厄介な一部の参加者が暴れて台無しのぶち壊しにされ、掻き乱されるという面倒も特になく、それに何と言っても、仁美ちゃんのおかげでとても楽しかった。仁美ちゃんがそばにいると笑いが絶えないし、心が温かくなる。仁美ちゃんの可愛さ、人柄、サービス精神、頑張り、そして自分のことをアホとか言いながらナイスな発言を連発する、天然かつ頭の回転のよさ等々、仁美ちゃんの持つ魅力が全てを導いてくれたのだ。兎に角、素晴らしかった。
    そんな仁美ちゃんの魅力を、拙い文章で微力ではあるが、後世に伝える意味でも、今日の思い出の数々を、詳細を書いて置きたいのだが、あんなに長い時間、あんなに様々なシチュエーションで、あんなに密接して仁美ちゃんとともに過ごせたという、今までにない、ちょwwwあり得なかった非日常な体験は、まるで夢のようであり、それだけに、浸り切ってしまったそこから今もまだ抜け切れず、ボーっとしてて、何かというと仁美ちゃんのことばかり考え、精神的に落ち着かないというか、イベント後の幸福感や寂しさや反省といった現在の自分の気持ち、そして今もなお残る仁美ちゃんの腕の感触、仁美ちゃんに対する色んな思いなどが溢れて来て、頭と胸がぐちゃぐちゃで悶々でいっぱいっぱいで、それにそもそも色々あって情報量が多すぎて整理がつかない…。なので取り敢えずメモ程度で、今回の内容のざっとした流れを以下に記述しておく。
     
    9時半頃、晴女の仁美ちゃんのおかげで前日の大雪から一転した晴天のもと、東京駅近くに集合。バスは富士急行の観光バス。日野車体の、いすゞエンジン車。運転手さんがそう言ってたような気がするが、詳しくは知らない(notバスマニア(ぉ)。参加者は約20名。仁美ちゃんは最初から同乗で、フィットワンのマネージャーの杉野さんなどによる付き添いは無く、ライブバージョンの社長の村山さん(notひとし(ぉ)だけが添乗。行きの道中は、仁美ちゃんの挨拶の後、参加者の自己紹介、及び村山さんと仁美ちゃんとのトークが展開された。そんなこんなで東京湾を渡るアクアライン経由で海ほたるに寄り、ちょwww寒くて、ちょwww雪の残るマザー牧場へ(notスキー場(ぉ)。着いてからは、仁美ちゃんと一緒にジンギスカンを食べ、仁美ちゃんとお話ししながら、千葉で作られたサッポロの生ビールを飲み(notアル中(ぉ)、その後モコモコの羊に触れ、そして仁美ちゃんと1対1の撮影会を3箇所で、と、だいたいそんな感じ。仁美ちゃんを眺めながら飲むビールは格別だった。帰りは、また海ほたるに寄って、中にあるゲーセンや外の展望台などを仁美ちゃんとブラブラした後、バスで仁美ちゃんがガンスリの「パスタの国のお姫様」と、ピッチの「水色の旋律」と「KODOU」を歌い、挨拶で締めてるうちに東京駅前に着き、最後にバスを降りる時プレゼントを渡して握手し、手を振って仁美ちゃんの帰りを見送って終了。18時半頃。
     
    「今日来てくれた皆さんの顔は一生忘れません」。これまでのイベントで、私のことを覚えてくれたのが早かった仁美ちゃんだけに、もの凄く真に迫っていて、ぐっときた。で、そんなエピソードや感想などを上手く伝えられないか考えてはいるのだが、言葉だけでは、仁美ちゃんの凄さ、素晴らしさを充分に表現することができないもどかしさを強く感じる。例えばここに貼り付けた写真。仁美ちゃん、実にいい表情をしてるのが分かる。それに、かなり寒いのにもかかわらず薄着。こういうことを、さらりと自然に出来てしまう。常に最高の状態を見てもらおうという意識、姿勢。言葉を超えた、仁美ちゃん力だ。

21(土) カレー道場
    文化放送で夜11から始まる「こむちゃっとカウントダウン」という番組に、まみまみ(能登麻美子)がゲスト出演するというので聴いた。まみまみ、サンスターの健康道場[おいしい青汁]という野菜ジュースにハマってるらしい。これは俺も飲むしかなくなくない? そしたら俺も、まみまみボイスになれんじゃないかな? それから、"プチトマトおいしいのに…"、超ウケる!

20(金) ハ〜イ
    テレビ朝日で夜11時15分から始まる「時効警察」というドラマに、ちーちゃん(池脇千鶴)がゲスト出演するというので観た。ナニコレ!? ワロス! おもろいじゃん! オダギリジョーとか麻生久美子とか豪華メンバーだし、脚本・演出に岩松了(自らも出演)とかケラとか、凄くない!? 毎週観ようかな?

11(水) ぶゆーでんぶゆーでんぶゆーでんでんででんでん
    Perfumeの「コンピューターシティ」を購入。イイネ!! 中田クンGJ!!
     
    『pure234号{福田麻由子,山内菜々,前原星良,福永真梨佳}
     
    『Chu→Boh』11号{柏静香}

10(火) 愛のワゴン
    寺門仁美という名のバスが、僕の夢と愛を乗せて走るんだね。
    あま━━(´∀`)━━い!
    昨日夜遅く、蒲田のある学生マンションの1階にあるコインランドリー(一般人も利用可)へ行き、中には僕だけがいて、洗濯が終わるのを待っていたところ、色白で美人系と言っていい、もの凄く可愛い女のコ(大学生か短大生か専門学校生?)が、上下とも黒いスウェットの部屋着のまま入って来て(最初に一瞬目が合った時は驚いたようだけど、その後は何事もないかのように)、洗濯物を洗濯機から乾燥機に移し替え、出て行った。そして、また自分だけになったコインランドリーの中で、その乾燥機に何となく目をやったところ、彼女のものと思われるパンツなどが回っていたんだけど、僕は断じて、それを取り出して持ち帰るなどということはしていないからね。それだけは信じて欲しい。僕はいつだって可愛い女のコの味方だ。
    きも━━(゜Д゜)━━い!
     
    『VOiCE Newtype』12号{能登麻美子,小清水亜美,後藤沙緒里}
     
    『声優グランプリ』2月号{能登麻美子,小清水亜美,後藤沙緒里}
     
    『声優アニメディア』9号{能登麻美子,小清水亜美,後藤沙緒里}
     
    朴先生を見ると確かに韓流顔だよなって思うけど、まみまみもそんな感じだよね。まみまみの出身地の石川って韓国に近いし、ご先祖さまって朝鮮人だったり。で、その子孫の代になって、ご先祖さまが日本にやってきてそのまま一族の住みついた地が「能登」だったから、名前を「能登」に変えたとか。
     
    『アニメージュ』2月号
     
    2006年新作アニメ大展望特集が載ってるってことで、仁美ちゃんが出演する作品のヒントだけでも何か情報がないかなって思って買ってみた。…。わからない…。ところで、永野のりこの「まじょっ子ソンソン」で、のっけから唐突に落語で始めたと思ったら、やっぱり最後は強引に「落語天女おゆい」に持ってきて、娘ののんちゃんのバンドLittle Nonの担当してるそのお歌のCDを猛烈に推してた。母の愛だね。

08(日) 寺門仁美ちゃんの目標とする声優の一人
    《イベント》新谷良子/ライブDVD発売記念トーク&ライブ"りょーこと新春ダメ出しまつりin晴海"[14:30〜@晴海客船ターミナル
    行き帰りは東京駅〜晴海埠頭の路線バス利用。バス大好き!(ぉ
    そんなこんなで今年「初イベント」「初声優」。昨晩始まった「陰からマモル!」では「動いてる絵」よりも「過剰」な演技を見せて(ぉ、「りょこたんここにあり!」って感じでしたけど(ぉ、今日も流石で相変わらずのりょこたんでした。先ずまこっちゃんとRONくんのツインギターを左右に従えて「ハートブレイカー」で始まったこのイベント。その後のトークコーナーが長かったですね。特に前回も好評だったメインイベント「つつみんのダメ出し」。結局イベントの終了が16:00の予定時間より30分オーバーだったのはそのためではないかと。まあ面白かったですけどね。つつみん細かい!(ぉ でもつつみんは相当ゆうまおたんのこと好きですよね(ぉ。そしてその他色々見てたら、なんかウチでも観たくなっちゃいました(ぉ。それら突っ込みをDVDの「オーディオコメンタリー」にして欲しい! そんなこんなで最後にまたまこっちゃんとRONくんのツインギターで「Happiest Princess」「恋の構造」「あいのうただから」「Wonderstory」「ray of sunshine」を歌って終了しました。
    ところで、このままの「確立されたバンビロック路線」を疑問視する声も、ごく一部にはありますけど(ぉ、「そう簡単には変えられない」ってゆう「大人の生々しい事情」もあるでしょうし、それに何と言っても「音に厚みと勢いのあるバンドの結束(ぉ」が今のところいい感じでうまくいってますし、曲もまだいい曲が出てきそうで何とか大丈夫だと思いますけどね。でももし変えるとしたら「次はバンビテクノ路線」ってゆうのもありかなと(ぉ。テクノ大好き!(ぉ りょこたんの声質的にはテクノポップ系にも向いてる気がするので、歌い方を少し変えればいけるかもしれません。

05(木) 宇宙のヴァイブレーション
    寺門仁美ちゃんて、つくづく愛されキャラだよなぁって思うよね。ファンだけじゃなくて、業界の中の人間にも愛されてるって感じで、幸せだよねぇ。前の事務所やめて、今の事務所で面倒見て貰えることになったってゆぅのもそうだけどさ、こないだのアイレボだって、仁美ちゃんに是非出て欲しいってゆぅ構成作家の村山ひとしの働きかけによって実現したわけだし、それに今度のだって、イベント会社のライブバージョンがちゃんと企画を温めて色々動いてくれたからこそ出来ることになったわけだろうし。
     
    とまぁそんなことをぼんやり思ってたら、いつの間にか年を越してたよ(ぉ。あけ! そこで去年の暮れにヤってなかった「こどものじかん」ってゆぅマンガの単行本と、野中藍ぽんのデビューシングルCD「夢のドライブ」をヤった。そして早速「こどものじかん」を読んだけど、コレ凄くいいね! 女の子の繊細な心の「揺れ」をちゃんと追ってる、少女マンガ的エッセンス。女子同士の友情。先生と児童との関係。子供の事情。子供の問題。新米教師から透けて見える現実的な教育問題…。ロリだけどロリだけじゃない、微妙なスレスレラインを絶妙に描いてて、読み応えのある、ある意味大人の(ぉ、作品になってる。だからこのマンガの良さを理解することの出来ないお馬鹿な人間は、お子様以下ってゆぅことになるねw。それから、あいぽんの「夢のドライブ」を聴いたけど、逆にいい!(ぉ マジでベッドに乗って飛べるじゃん! 曲自体まこる好みだし、それに何と言ってもあいぽんの歌が…、微妙で絶妙な「揺れ」がたまらん! 戸川純のアポジー&ペリジーを思い出したよ(ぉ。

03(火) ムーヴィーとアニメーション
    《映画》『ヘイフラワーとキルトシュー
    か、可愛い〜! 死ぬ〜! 可愛すぎて、死んじゃう〜!(ぉ この映画の物語は、小学校入学直前のお姉ちゃんヘイフラワーと、その妹キルトシューの愛すべき日常を追ったものなんだけどさ、ぷにっ娘幼女キルトシュー役のティルダ・キアンレトたんが、もうめ〜っちゃ可愛いのよ! 役だか素だか分からないぐらいキルトシューそのもので、伸び伸びと演技してるのも可愛いし、兎に角すげえったらありゃしねえって! (ここで、劇場で激情で高まって買った卓上カレンダーとか公式ブックを見る) うわ〜、もうマジでやべえ! たまんねえ! それにたまにドキっとするような少し大人びた表情をすることもあって、それもまたいい〜! ハァハァ・・・(ぉ。それから、映画自体も可愛い! ガーリィでロリィでポップでキュート! 今までアキ・カウリスマキぐらいしか知らなかったフィンランド映画から、こんな作品が出てくるなんて正直驚いたけど、カイサ・ラスティモってゆう女性監督ならではの感性で、カラフルでメルヘンだけれども、女の子たちの心情の変化がリアルに細やかに描かれてたりもして、まったくもって素晴らしいことこの上ねえ!
     
    01:30-02:0012かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜
    00:00-00:30BS5かり
    00:30-01:00BS5半分の月がのぼる空/しにがみのバラッド。
    01:30-02:0012舞-乙HiME
    01:55-02:256RECびんちょうタン
    18:00-18:3012ケロ
    07:00-07:3012シュガシュガルーン
    18:00-18:306BLOOD+
    02:50-03:2012陰からマモル!
    09:30-10:0012おねがいマイメロディ

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